・・・みりょく?なあの娘!?・・・

喫茶KUBOTA・8

作:kagerou6

 

 

 

「真美ちゃん・・・舞台の真中辺りにでたら、壷を置いて右上の印を見ていてくれればいいから」団長はそう言って、目標の印を指差している。
「この壷を持つんですか?」
「ああ、よく水汲みに使っている写真とかあるじゃない?・・・その”乙女”なんだ」
「はぁ」ぼくは壷を見つめながら、暗くなっている観客席に目を向けた。
・・・真剣に見ているなぁ・・・舞台の声と音楽以外なにも聞こえない事にぼくはそう思っていた。

「さぁ・・・ハイ!」団長に背中を叩かれて、ぼくは舞台に歩き出す。
淡い光にスポットがぼくを暗闇から浮かび上がらせ、BGMには川のせせらぎと鳥の声が聞こえている。
”乙女は神殿に捧げる為に今日もひとり・・・・薄くらい森に清水を汲みに・・・”
ぼくの歩きに会わせてナレーションも流れていた。
・・・上手く行けばいいなぁ・・・足元が見えない衣装?の為に、ゆっくり歩く事しか出来なかった。
長い裾が汗ばんだ足に絡んでいる。
そして、”見られている”と思うと余計に足取りが怪しくなってしまう。
・・・歩くのがこんなに大変だなんて・・・
目的の場所まではあと少しだけど、そこまで永遠の時間が掛かりそうな気がしてならなかった!

舞台中央で壷を肩から下ろして、目標の印に目を向けると、ぼくに向けられていたスポットが絞られる。
”乙女は清水の湧く泉に今日も祈りを捧げ・・・・”
ぼくの動きに合わせているのかナレーションも変った。
・・・このままでいればいいんだよね?・・・手を組み、祈りを捧げている”風”にしているぼく。
”・・・はるか戦場で戦っている恋人の無事を祈り・・・・”
いくつかのナレーションに合わせて、暗闇の部分で人が動いていた。
・・・これが”暗転”っていうやつなのかなぁ・・・手を組んだままそんな事を考えていると、スポットがまた大きくなる。
”・・・乙女は今日も変らない泉を後に・・・”
そのナレーションに合わせてぼくは立ちあがり、壷を肩に乗せて舞台袖に向かって歩き出す。
”・・・戻ってくると信じている恋人を今日も待ちながら・・・・”
明るい日差しを思わせるように照明も段々明るく変っていく。
”・・・乙女は今日も働き続けるのであった・・・・”
舞台袖につく頃にあわせて、ナレーションもそう告げた。
こうして初舞台?は終わった(笑)

 

「はぁ〜〜もうどきどきですねぇ」幕に隠れて待っていてくれた団長に小さな声で話し掛けた。
「良かったよ、流れとも合っていたしね」そういいながらタオルを差し出してくれる。
「そうですかぁ?・・・でも、歩くのが大変だったとは思わなかったです」もう”何も無い!”はずのぼくはそう答えた。
「たしかに・・・普段人前に出ていないとなかなかね・・・」団長はぼくの気持ちを判ってくれたのか、そう言って頷いた。
「あんなに大勢なんて・・・皆よく大丈夫なんですねぇ」
「人目を気にしていたら、舞台なんか立てやしないさ」胸を張りそういう団長。
「ですね」ぼくは頷いて答えた。

舞台は静かに進んでいった。
数人が鎧から矢を突き出したまま、迫力のある戦闘シーンを演じている。
そうかと思うと、数人の女性が泉で静かな歌を歌い”平和”を歌い上げている。
BGMもそれに合わせ、時には激しく、そして静かに舞台を盛り上げていた。
・・・さすが、皆上手いものだなぁ・・・ぼくはそう感じていた。
TVでは幾度と無く見てきたけど、目の前での舞台は初めてだからだ!
舞台演出と役者が上手く噛み合っているのが判る。
舞台を見ていたぼくは、いつのまにか目が離せないでいた。
暗幕を握り締めじっと見つめていた。

 

「もう1回出てくれないかなぁ」袖で見ていたぼくに団長がそう言い出した。
「え・・・ちょっと待って、どうして?」
「兵士が集まって集会をするシーンなんだけど・・・ここで”彼女”が出てくれないと、次のシーンに繋がらないんだ・・・」
「よく・判らないのですけど・・・」
「戦争が終わらないので”帰れない恋人”に会うために、集会に来たっていうシーンででね」
「そうなんですか」団長の説明にぼくは頷いた。
「だから、他の偉い隊長とかを集会で酔いつぶして恋人に会いに行くのに、人が変っていたらおかしいじゃないか?」
「でも、さっきまではそうだったんでしょう?」
「それがさ・・・他のやつが・・・」そう言って頭をかいている。
「・・・?・・・」
「さっきの君を見ていて・・・」
「?????」
「あの感じは出せない・・・って言い出してね?」
「あの・・・感じ?」
「そう・・・さっきの君の初々しい・・・感じなんだよ」
「はぁ?」
「恋人の事を思っているのは、あんな感じじゃないかというのさ」
「良く判らないんですけど?」
「まあ、君がこの役に一番合っているっていうのさ」
「はぁ・・・そうなんですか・・・」
ぼくにはなんだか判らないけど、普通の人と違って見えたらしかったのだ。
・・・初心者だもんなぁ・・・
「君の感じるままで良いから」
「でも、セリフとかはまず駄目・・・」
「お願い!もう一度だけ!」脇から”女性”が出てきてぼくの手を握った!
「大事なところなの!・・・このシーンは”貴女”しかいないわ」
そう言いつつ、目をうるうるさせている。
「そんな大事な所なんて・・・」
そう言い返すと、相手は首を振りながら
「”貴女しか”いないの!・・・お願い判って!」
余りの迫力にぼくは頷いてしまった。

「”貴女”の思っている風で良いわ」彼女はそう言いながらぼくの背中を押した。
・・・思っている風って言っても・・・ぼくは小さな壷を肩に乗せ、他の人と舞台中央に向かう。
そう、”兵士達が宴会”をしている場所に・・・
・・・ぼくの役って恋人に会う為にここに来たんだよなぁ・・・そんな事を考えていると、先に着いた人がもうお酌を始めている。
・・・”隙”を探すにはああするしかないのかなぁ・・・その様子を見ながらぼくは同じようにお酌を始めた。
兵士の後ろに回り、”コップを飲み干した”ころ注ぎに行く。
・・・なにも入ってないからこれは難しい・・・
いつもお店ではグラスの状態を確認しながら、お冷などを注ぎにいくのでこういった苦労はなかった。
他の人に目を向けると、”飲み干した”タイミングで”適量”を注いでいる。
・・・流石に上手いなぁ・・・などと考えながら、ぼくも同じように”注ぐ”事を続けた。

暫くして全部の兵士が眠った頃、ぼくはそこを離れる。
”恋人”に会う為に・・・
・・・このタイミングで良いんだよね・・・ナレーションとかのない事にちょっと気にしながら、出来るだけ廻りに気を使いながら歩いた。
”・・・停まって・・・”ある程度歩くと、暗いところから声がした。
・・・ここなのかなぁ?・・・廻りに目を配りながらいると、少しずつ明かるくなって来る。
”やっと抜け出した乙女は・・・恋人のいる兵舎にたどり着き・・・”
そのナレーションと合わせてバックに建物が浮かび上がる。
・・・どうしたら良いのかなぁ・・・セリフの事なんて聞いてないので、廻りをきょろきょろしながらぼくは立っているだけだった。
・・・早く出てきてくれないと・・・ぼくはそのままでいることが不安でならなかった。

・・・早く誰か・・・不安なぼくはそわそわしていた時、暗闇から誰かが出てきた。
驚いて立ち竦むぼくになにやら紙を差し出す。
「え?」驚きながらどうして良いのか判らないぼくに、相手はそれを指差した。
・・・見ろ、かな?・・・その紙を開いて、目を落とすと
”座りこんで”と書いてあった。
・・・これってまさか・・・ぼくは顔を上げてその人を見つめ返すと、彼は静かに首を振った。
・・・死んじゃったんだこの人!・・・
そう考えると不意に身体から力が抜けていく。
・・・この人はもう会えないんだ・・・
そんな事を思うと、自然と顔を手で覆っていた。
”・・・彼からの最後の手紙を抱いたまま乙女は・・・”静かなナレーションと共に、幕が下りてくる。
幕が下りきると背景に人が付き、どんどん交換していく。
それは礼拝堂の背景にあっという間に変っていた。

数人が跪き拝んでいるままで幕が上がった。
寂しそうなBGMと共に薄ぐらい雰囲気が溢れていた。
”・・・乙女は恋人の事を胸に修道院に入ったのである・・・”
そんなナレーションに会わせ、今まで膝まずいた人が立ちあがって歌い出す!
『主よ・・・この世界から悲しみをなくしたまえ・・・
悲しき人をその心で包みたまえ・・・』
一人が手紙を胸に振りかえり
「皆さんの力で私のようなものを無くしてください、無理な事なのでしょうか?」
観客席は静まり返っていた。
「いじめ、暴力、差別はなにも生みません・・・ですが」
そう言い立ちあがると
「貴方がいてくれさえすれば、なくせるかも知れないのです!」
観客席の誰もが頷き、そして歓声に包まれていった!

 

「ご、御苦労様・・・な、なんとか上手く行ったね」舞台を袖から見ていたぼくに、団長が話掛けてきた。
「あ、すみません・・・あんな事してしまって」ぼくは団長に頭を下げた。
ブーイングが無かったとはいえ、アドリブとすらいえない事をしてしまっていたからだ。
「もしかしたら、舞台が滅茶苦茶になっていたかも・・・」
「それはぼく達の決める事ではないよ、観客が決める事なんだ」団長は謝っていたぼくにそう言って観客席に目を向けた。
「誰も非難なんてしていないだろう?」団長の言葉にぼくは頷いた。
「君がもし失敗したとしても、それは君のせいではない・・・ぼくのせいだよ」そう言って団長は笑う。
「そんな・・・」ぼくはなにも言えないまま団長を見ていた。
「そうよ、なにも知らない真美ちゃんを舞台に上げたのは団長だからね」そう言いながら、舞台で隣にいた人がそばに来た。
「本来観客なのに・・・無理やりに・・・」そう言って団長を睨み付けている!
「おいおい、君が怒る事は無いだろう?」
「だって、真美ちゃんに見てもらえると思ってキレイにしていたのに」ちょっとふくれたような顔で抗議している。
「き、キレイな顔が台無しじゃないか?」
「そうですよ、ホントにキレイな・・・」ぼくがそう言いながら見つめていると、ニッコリと笑顔に変った。
「美人が台無しだ」団長がそう言いぼくも頷く。

「でも、美人だなんて言われたら、照れちゃうなぁ」そう言って笑うと、ぼくにウインクをしてくる。
「でもホントに美人ですもん」
「ホントは、真美ちゃんと一緒に観客席にいたかったから・・・この姿じゃなくて」そう言いながら笑顔のままで、声がいきなり低くなっていた!
「えぇ!」突然の変化に驚いていると、右手を頭に乗せカツラを取ってしまった!
「あ、ま・まさか・・・・」カツラを取った顔に、どこかで見た覚えがあって言葉を詰まらせていると
「お久しぶりね、真美ちゃん」そう言って”聡”さんは笑った。

 

「君が香織の代わりをしていたの?」カーテンコールを終え、舞台から降りてきた団員がぼくに話掛けてきた。
「え・・そ、そうですけど・・・」そう答えるぼくをじっと見ている。
「あの、やっぱり可笑しかったですか?」思い当たるところが一杯ある(笑)ぼくはそう聞き返した。
「え・・・そ、そんな事は無いさ、よ・良かったよ」そう言うと別な団員の所に行って話をしている。
・・・なんだったのかなぁ?・・・さっきの団員の事が突然過ぎて、なんで来たのかぼくにはわからなかった。
「香織・・・ケガしたの?」後からそう他の団員が聞いてくる。
「え・・・えーと・・・」振りかえったもののどう答えて良いのか判らないぼくは相手を見ているしか出来なかった。
「あ、俺は佐藤・・・香織が出てないから気になってさ」そう相手は言う。
「姉さんが付いていると思うんですけど、まだなにも連絡無いんです」
「そうか、遅れただけなら良いけど・・・」
「そうですよね、なんたってケガとか無いほうが一番ですよね」
「だな、今だけなら次に頑張ってもらえば良いんだし」そう言って他の団員の所に行く。
「君が香織の?・・・・」
他の団員が次々にぼくの所に聞きに来た。
・・・なんだ?やっぱり変だったのかな?・・・そんな事を考えつつ、ぼくはさっきと同じような事を繰り返す。
「そうか」そう一言言って他の団員の所に話をしに行ってしまう。
・・・どうして一々ぼくに聞きに来るんだ?・・・・
結局最後の一人にまでぼくは香織さんの事で話をしていた。

 

「団長・・・今日の打ち上げどうするんです?」舞台の片付けをしていた団員がそう言ってきた。
「そうだな・・・いつもの居酒屋とか・・・」
「駄目です!彼女がこれないじゃないですか!」そう言ってぼくの事を指差している。
「え、ぼくはいいですって」手を振りながら答えていると、別な人達が首を振っている。
「おお、そうだな・・・するとどこが良いのかなぁ」団長までそう言いぼくの事を見つめている。
「一緒にやったんだし、出る資格はあるさ」そう言いながら廻りにいる人が段々と増えてきて、ぼくの事をじっと見ていた。
「団員にもきちんと紹介したほうが良いしなぁ」団長がそう言うと、廻りの団員がそれを待っていたのか頷いていた。
「そ、そんな・・・ただの代役だしなにも話していないし、そこまでしてもらわなくても」
「でもなぁ。団員はああ言っているしなぁ」団長はしつこい(笑)

「それじゃあ保護者として私も行くわね?」

後からそんな声がして振り返ると姉が立っていた。
「この子未成年だから、夜出歩くのは保護者同伴でなくちゃ♪」そう言いながら団長に詰め寄っている。
「雅美・・・とか・・・」力なく口にする団長。
「なに?・・・私と一緒じゃ拙いって言うの?」
「いあや、雅美が一緒じゃあいくら掛かるかわからんからなぁ・・・」そう言いながら口篭もっていた。
「差し入れしてあげたのに・・・」そう言って泣きマネを始める姉(笑)
「こ、今度、次回は絶対、な・・・だから今回は・・・」
「良いでしょう!・・・じゃあ次回に♪」そう言って、ぼくの肩に手を置く。
「次回にはこの娘も参加しますから・・・それでは♪」そう言って手を振り会場から出てきてしまった。

 

「姉さん助かったよ」電車を待ちながらぼくはそう言う。
「ああいうのに付き合っていると長いから・・・何時になるか判らないからね」
「でも、どんな事するのか気になるけどね」ぼくは乗りこみながらそう聞くと
「まだ早いよ・・・大学に入ってそれなりの事を覚えてからで十分♪」そう言って笑った。
・・・そういうものなのかな?・・・ぼくは電車から映る風景を見ながらそう思っていた。

 

「おはよう」翌日、店の準備をしていると声を掛けられた。
「あ、おはようござ・・・?」振り向いていて挨拶をしようとして、言葉が止まってしまった。
・・・だれだっけ?・・・目の前にいる人の事がどうにも思い出せなかったからである(爆)
「真美ちゃん・・・もう良いのかな?」そう言い、男性が二人ニコニコしている。
・・・声は聞いた事あるような?・・・ぼくは顔に出さないようにして、脳細胞をフルスピードで動かしながら(笑)
「もう大丈夫です」そう言ってドアを開けた。
・・・この様子は最近会っているような気が・・・とか考えながら、二人に窓際の席を勧める。
「メニューはこちらになります」二人の前にメニューを置き、お冷とお絞りの準備をしながらじっと二人を見ているぼく。
・・・最近のはずだけどなぁ?・・・コップに水を注ぎテーブルに戻りながらも、脳みそをフル回転させていた。
・・・駄目だぁ、わかんない!・・・ぼくはなにも言わないで二人の前にコップとお絞りを置いた。

 

真美ちゃん♪byノインさん♪「真美ちゃん・・・それってここの制服?」ひとりの人がそう言ってぼくの事を見ている。
「制服ってほどでもないんですけど・・・」
「ちょっとクラシックな感じだね」もうひとりがそう言ってぼくの事を見ている。
「母さんが昔着ていたものらしいので」ぼくは服に目を落とし
「姉さんはいつも着ろって言うんだけど・・・姉さんスカート短くしちゃって・・・」
「似合わないですよね・・・これって」ぼくがそう言うと二人は首をブンブン振っている(笑)

「あ、もうお決まりですか?」
「団長、決まったかって」
「まあそういうなよ、真美ちゃん見ていて決めてないのは聡と同じだ(笑)」
「そんな、ぼくはAセットね」そう言ってメニューを畳んでいる。
「じゃあ俺も!」そう言って団長もメニューを畳む。
「それではAセット2つですね」そう確認してカウンターを振りかえる。
・・・そっか、団長と聡さんだったのかぁ・・・
正体が判って脳内のデータと照合(笑)しようとして固まった!(爆)
比較しようがなかったからなのだ!
なんといっても、初めての”まとも”な服装だからだ!
女装しか見ていない相手と、カツラと衣装の相手と・・・
ぼくはそのギャップの大きさに、つい二人を振りかえって

「えぇ、団長と聡さんなの?」

と、叫んでいた!

ぼくの驚く声に二人はニヤっと笑った。

 

「気付いてないなんて、真美ちゃんたらひどいよね」トーストを頬張りながら聡さんが言う。
「まったくだ、昨日あれだけ”見つめあった”のに♪」
「団長!それイエローカード!」
「あはは、ごめん」そういいコーヒーを口にする団長。
「しかし、衣装着ていない真美ちゃんのが良いなぁ」団長は口元を拭きながらぼくの事を見ている。
「それっていったい?」ぼくは空いたお皿をトレイに載せながら聞く。
「なに、普段の方が魅力一杯ってことさ♪」
「あはははは・・・」冷や汗をかきながらぼくは笑うしかなかった。
・・・ホントの事気付いてないのはいいけどなぁ・・・空いたコップに水を注ぎながら
・・・誉められて喜ぶべきなのかなぁ?・・・と考えこむぼくだった!

 

 


 

ども、kagerou6です(^^)
読者の皆様には、何時も励ましの感想などかんしゃです(^^)/
さて、気付いた方もいらっしゃると思いますけど(笑)
今回は豪華絢爛!ノインさんのイラスト付きなんですヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
チャットでお話していて(むりやり)描いて頂いちゃいました(^^;
これで魅力は当社比500%アップかな(⌒‐⌒)
でも、そうすると次回寂しいかも
でも(ノインさんに)次回も欲しいとかいえないしなぁ(¬。¬)
誰か代わりにいって欲しいなぁ(¬。¬)¬)・・・・(ノインさんに)
きっと優しい管理人さんなんかが(¬。¬)・・・・

2003.10.01 kagerou6


 

ども、mk8426です。kagerou6さん、そしてノインさん、本当にありがとうございました。
演劇シーン、いいですよねぇ。真美ちゃんかわいい〜。何とか言いながら演技派のようですし、今後の出番に期待!でしょうか?
しかし、kagerou6さん言えないって言いながらしっかり言ってるし(笑)
ま、ワタクシからもお願いしましょう(笑)。ノインさん、次もよろしくです〜(爆)

2003.10.04 mk8426

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